高杉晋作先生150回忌 記念事業のお知らせ

宗教法人東行庵の墓地には、慶応3年(1867)年4月14日、維新の英傑として27年8か月の生涯を終えた高杉東行先生が眠っています。そして2016年春には、150回忌を迎えます。
その記念事業として、東行先生が生前に希望していた墓誌を碑とし、後世へ語り継ぐことこそがふさわしいことと考え、建立する運びとなりました。